2007年
01月
03日
(水)
20:56 |
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川崎大師へ。参詣客は多いが、待たずにスムースにお参り出来た。納札所で古い御札や破魔矢と一緒に達磨を預けていた人がいて、達磨もここに納めるのかと納得。今までどうするのか知らなかったのだ。選挙事務所の達磨は選挙が終わってどうなるのだろう、落選した候補者のは燃えるゴミに出されるのかと心配していたものだった。
帰りに小さな赤い達磨を買う。暮れに読んだ森見登美彦の『夜は短し歩けよ乙女』(角川書店)にも達磨が登場していたし。
帰りに小さな赤い達磨を買う。暮れに読んだ森見登美彦の『夜は短し歩けよ乙女』(角川書店)にも達磨が登場していたし。
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