2008年
03月
13日
(木)
00:01 |
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冬のある日、中国春蘭の翠蓋に今年も花芽が複数着いたことに気がついて、驚いた。ツバメの巣の中を覗いたら、雛がみっしり詰まっていた感じだったので。数えたら十はあった。
またしばらく忘れていたが、水をやっていたら花が咲き始めていた。花は小さめで円く、香りがある。つぼみの数を数えたら十二あった。
ほかの春蘭には花芽が着かないので、翠蓋は特別に花芽が着きやすいのだろう。聞かれたことはないが、春蘭を始めようとしている人にどれがいいかと聞かれたら、「翠蓋」を薦める。

またしばらく忘れていたが、水をやっていたら花が咲き始めていた。花は小さめで円く、香りがある。つぼみの数を数えたら十二あった。
ほかの春蘭には花芽が着かないので、翠蓋は特別に花芽が着きやすいのだろう。聞かれたことはないが、春蘭を始めようとしている人にどれがいいかと聞かれたら、「翠蓋」を薦める。

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