2007年
11月
24日
(土)
00:01 |
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東京国立博物館平成館で開催中の特別展「大徳川展」へ。開館してすぐに入場したが、会場内は混雑している。
徳川家にはそれほど興味はないのだが、見てみたら面白かった。価値はわからないが展示品はどれも凄そうな(手の込んだ作りのだったり、豪華だったり、稀少だったりする)ものばかり。西洋甲冑を利用した鎧とか、古着のリメイクみたいで(このたとえもどうかと思うが)格好良かった。あるだけで切れそうな刀剣類や、茶道具、婚礼調度の精巧なままごと道具とか、感心した。
水戸黄門の蒔絵印籠もあった。儀礼用で未使用と思われ、黄門様はこれを持って諸国漫遊をしなかったらしい。
人が多かったのでかなり端折って見たが、一時間以上かかった。外に出ると入場制限が行われていた。
上野から秋葉原まで歩いたら調子がついて、銀座まで歩いた。
徳川家にはそれほど興味はないのだが、見てみたら面白かった。価値はわからないが展示品はどれも凄そうな(手の込んだ作りのだったり、豪華だったり、稀少だったりする)ものばかり。西洋甲冑を利用した鎧とか、古着のリメイクみたいで(このたとえもどうかと思うが)格好良かった。あるだけで切れそうな刀剣類や、茶道具、婚礼調度の精巧なままごと道具とか、感心した。
水戸黄門の蒔絵印籠もあった。儀礼用で未使用と思われ、黄門様はこれを持って諸国漫遊をしなかったらしい。
人が多かったのでかなり端折って見たが、一時間以上かかった。外に出ると入場制限が行われていた。
上野から秋葉原まで歩いたら調子がついて、銀座まで歩いた。
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