日記、読書、映画。
機械之心
毛皮の誘惑
2007年 10月 04日 (木) 00:01 | 編集
ドイツのある応接間で、床に鹿の毛皮が敷いてあるのを見た。(壁には鹿の角)
美味しいバターをつけたプリュッツェルをご馳走になりながら、狩猟民族だなあと感心していたが、フィンランドのヘルシンキ空港でトナカイの毛皮を売っているのを見て、なぜか急に欲しくなった。
ヘルシンキのデパートでは一枚が七十六ユーロで売られていた。

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