2007年
07月
29日
(日)
00:01 |
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三粒蒔いた姫柿(ロウヤガキ)のタネ、発根した二つが頭を上げ、タネの茶色い部分が緑の茎に支えられて立ち上がった。いよいよ皮を破って双葉が出るのかと見守っていたら、頭が重いのか一つが折れた。もう一つは無事。まだ発根していないタネは、腐った。
園芸書には姫柿の実生は「とり蒔き」と書いてあるし、播種から発根まで三カ月くらいかかるようなので、遅くとも三月までに蒔くのが良いらしい。
発芽には相応しい時期があるのだ。反省。
園芸書には姫柿の実生は「とり蒔き」と書いてあるし、播種から発根まで三カ月くらいかかるようなので、遅くとも三月までに蒔くのが良いらしい。
発芽には相応しい時期があるのだ。反省。
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